交通事故外傷

交通事故外傷

交通事故外傷2

これらの交通事故を原因とする症状の施術費用は無料ということをご存知でしたか?

交通事故治療で、相手側の自賠責保険や任意保険利用で通院した場合、 以下の内容が支払われます。

治療費関係

診察、入院、投薬、手術、治療にかかる費用及び診断書の発行に かかわる費用通院にかかる交通費(タクシー代など)

文章料

交通事故証明書、被害者側の印鑑証明、住民票など

休業損害

原則して1日5700円。立証資料等によりこれを超えることが 明らかな場合、1日につき1900円限度としてその実額が支払われます。

賠責保険により治療費が出るので、治療費や診断書料を負担することは 一般的にはありません。 交通事故では、日常の怪我では傷めないような部分もダメージを受ける ことが多くあります。 その様な部分を放置すると痛みや機能障害、2次的障害(肩こりや腰痛)へと 発展することもあります。そうならないためにも、早期のきちんとした治療と、 症状が完治するまで、きちんと治療される事をおすすめします。

整形外科と整骨院の治療の違いとは?

整形外科の治療法はレントゲン検査などを用いて「骨が折れている」とか、 「関節が狭くなっている」などの「局所」の視点で診療を行います。

それゆえに、局所部分が治ったら完治という判断をされがちです。

でも、実はレントゲン検査で映らない部分が一番ダメージを 受けているといったケースが非常に多いのです。

整骨院の交通事故の治療は、このようなケースも踏まえて 症状に合わせて様々な治療法を組み合わせて行います

つまり、整骨院の交通事故の治療は、

あなたに合ったオーダーメイド治療なのです。

ぴーす整骨院では、自賠責保険を取り扱っております。 相手側の保険を使用する場合、基本的には施術の費用のご負担は必要ありません。

レントゲンに異常がないといわれたけれど、なぜか不調が続いている。 本当に治るのか不安・・・。 そう感じていらっしゃる方が多いのではないでしょうか? 交通事故は、なるべく早めの治療が有効です。我慢しないでご相談ください。

病院に通っているけれど、なかなか改善しない。 転院・整形外科との併用も可能です!保険はどちらも適用できます。 手続きに関するご相談にも応じていますので、お気軽にお問い合わせください。

平日・土曜日も、夜20:00まであいています。 忙しくてなかなか時間がとれない方も、 通勤・通学帰りにもお立ち寄りいただけます。

東梅田本院、肥後橋院、本町院、心斎橋ともに最寄り駅からも近く、ビジネス街に立地しています。 お仕事中、昼休み、会社帰りに気軽にお立ち寄りいただけます。

当院の施術の流れ

受付

受付

はじめに問診票をお渡ししますので、ご記入の上受付にお渡し下さい。しばらくするとお名前をお呼びします。その後、問診させていただきます。

問診

問診

症状にベストの治療を決めるため、また今後の再発予防のために必要な項目を聞かせていただきます。

検査

検査

詳しく検査し、痛みの原因を突き止めます。お医者さんが使う整形外科テスト法をはじめ、様々な方法を用いて検査します。国家資格を持つ先生が検査するので安心です。

状態説明

状態説明

現在の痛みの状況を説明し、今後の治療についてわかりやすく説明します。

治療

治療

患者様それぞれの症状に合わせ、理学療法、手技療法を用いて的確に治療致します。

治療説明と治療計画

治療説明と治療計画

現在の症状に対して、再度説明させていただいたうえで、今後の治療計画を提案させていただきます。

よくある質問

病院で異常がないと判断されました。首や肩の痛みは取れないのですがこういう場合はどうすればいいのですか?

A:レントゲンでは骨が折れている、ヒビが入っているなど骨の異常しかわかりません。痛みが発生しているのは筋肉の損傷であることがほとんどですので、当院にご相談いただくことをオススメしています。

主婦やパートでも保険は適応されますか?

A:事故の保険はだれでもおります。

事故にあった後、握力がもどらないのですが後遺症でしょうか

A:後遺症の可能性が高いです。ムチウチによる骨髄捻挫の可能性があります。当院にご相談いただくことをオススメしています。

自分が運転していたわけではないのですが、その場合はどうなりますか?

A:助手席、後部座席に乗車中の事故でも、保険がおります。

自分が運転中の事故の治療についてはどうなりますか?

A:任意保険が使える場合があります。その場合は、保険会社が治療費を負担しますので、後遺症を治すことに専念いただきたいです。

事故直後は痛みがなかったのですが・・・

A:あとから症状が出てくる場合があります。交通事故治療は初期治療が大切です。後々まで痛みが残らないよう早めの来院をオススメします。